2010.08.22 [ Sun ]フェラリーブランドの時計
時計、特に
腕時計に関してはちょっとうるさい私、今欲しいな~と思うのが憧れのイタリアのフェラーリとパネライが造り上げた「グラントゥーリズモ8days GMT」。
高級
腕時計コレクション「フェラーリ・エンジニアード・バイ・オフィチーネ・パネライ」シリーズのひとつだ。
跳ね馬の紋章やメータパネルから継承した文字盤デザインなどフェラーリ由来のディテールが魅力。
158万だからフェラーリよりは安い。
借金してでも買いたくなるね。
アメリカのサブプライムローン問題が引き起こした金融危機は、日本でも身近なところに影響している。
財布のひももどんどん硬くならざるを得ないなかで、車も手放す時代になってきた。
日本ではあまりなじみがない自動車を多人数で共同利用するカーシェアリングも、オリックス自動車の会員数が3月末の2千人から9月末には3200人に増加。
15分単位で借りられる手軽さが受けているようだ。
環境
対策にもなるから良い傾向かも?節約関連ビジネスが伸びる
Posted at 16:56
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2010.07.25 [ Sun ]王者カルティエ登場
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、主役級の「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」といわれるカルティエが
メンズの高級機械式時計で数多くの新作を発表した。
カルティエならではのデザインセンスと技術力が存分に発揮されいて、さすがカルティエという感じだが、世界同時不況の最中でも400万を超える高級時計にニーズがあることも驚き。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。
反面、「こだわり商品」は価格にかかわらず好調だそうだ。
例えば資生堂の「クレ・ド・ポー ボーテ シネルジックライン」化粧品は計画を5割以上も上回る売れゆきと聞く。
健康志向や満足度の高い商品やサービスにはお金を払うことが分かる。
こだわり商品研究所なるサイトや
通販生活が不景気の中でも支持される理由が分かる。
Posted at 08:15
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2010.06.27 [ Sun ]腕時計の値打ち
時計、特に
腕時計に関しては私、ちよっとうるさい。
薀蓄をたれると
腕時計のムーブメントを自社開発製造し、製品まで一貫生産体制をとるメーカーをマニュファクチュールという。
僕の愛用しているパテック フィリップもそのひとつだが、日本の
セイコーはパーツを仕入れるからこれには当てはまらない。
時計メーカーは大小300とも400ともいわれるが、マニュファクチュールはその中で20数社。
セイコーの時計より高いが値打ちも上だ。
日本、特に東京都では嫌われているディーゼルエンジン。
実はこのディーゼルエンジンはガソリンエンジンより窒素酸化物を抑えればクリーンなエンジンであることは知られていない。
日本では、どうしてもトラックから出る黒い煙を思い浮かべてしまうため、なかなか理解されないという。
ヨーロッパではクリーンディーゼル車の人気が高く、新型のドイツ、ポルシェの「カイエン」もディーゼル車。
燃料代安いのになんでうけないんだろうね。
Posted at 05:13
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2010.05.30 [ Sun ]ジュネーブ・サロン開催
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。
高級時計見本市としては同じスイスのバーゼルで開催される国際時計宝飾見本市「バーゼル・ワールド」も有名だが、「ジュネーブ・サロン」のほうが、世界屈指の機械式時計、ジャガー・ルクルトやIWC、ランゲ&ゾーネが参加する。
マニアとしてはこちらが気になるのだ。
日本酒といえば米、米といえば日本の新潟産コシヒカリ。
そのコシヒカリが福袋になるそうだ。
高島屋は福袋の中身として、10万円相当の宮崎牛に三崎港のマグロ1本、魚沼産コシヒカリ3俵、高島屋は売り出す福袋の「中身」を生活防衛を意識して食品の品ぞろえを増やしたという。
宮崎牛は全国10人限定。
応募が多い場合は抽選となるけれど、これまた時節柄を反映したものと言えそう。
個人的にはっぱり宮崎牛が欲しいけどね。
Posted at 23:14
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2010.05.02 [ Sun ]プチ贅沢
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。
反面、面白いことにプチ贅沢商品は人気のようだ。
ボジョレーヌーボーもそうだし、ロッテリアの「絶品ベーコンチーズバーガー」やサントリーがスターバックスコーヒージャパンと開発した1缶178円の缶コーヒーなどもこのプチ贅沢のひとつだろう。
大きな贅沢はできないけれどプチ贅沢なら…という心理はちょっと寂しけどね。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、主役級の「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」といわれるカルティエが
メンズの高級機械式時計で数多くの新作を発表した。
カルティエならではのデザインセンスと技術力が存分に発揮されいて、さすがカルティエという感じだが、世界同時不況の最中でも400万を超える高級時計にニーズがあることも驚き。
Posted at 03:44
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2010.04.04 [ Sun ]本当の?クリスマスケーキ
日本の年末といえば、忘年会に大掃除そしてクリスマス。
ところで皆さんのイメージするクリスマスケーキってどんなものですか?本来イブには「キリストの誕生を祝い薪を燃やし、新たな火を受け継ぐ」行事があるそう。
この蒔(buche)の形をしたクリスマス(noel)のケーキ=「ブッシュ・ド・ノエル」が正しいクリスマスケーキになるとのこと。
ま、血中コレステロールと血糖値が気になるオジサンには糖分はやばいんですけどね。
最近わが社もやっと経費削減と環境保護のために、自宅勤務の日を設けたり、クールビズ、ウォームビズを採用したりとエコに目覚めたようだ。
個人でさらにエコを考えると、シャワーや家庭用洗濯機での丸洗いが可能な「シャワーウォッシュスーツ」なるものが目に付いた。
クリーニング剤を使うことなくスーツを清潔に保てるから、環境にもお
財布にもやさしい! あと、アイロンの手間も省けて、奥さんに舌打ちされずにエコれそうです。
Posted at 11:58
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2010.03.07 [ Sun ]ディーゼルエンジンはクリーン
日本、特に東京都では嫌われているディーゼルエンジン。
実はこのディーゼルエンジンはガソリンエンジンより窒素酸化物を抑えればクリーンなエンジンであることは知られていない。
日本では、どうしてもトラックから出る黒い煙を思い浮かべてしまうため、なかなか理解されないという。
ヨーロッパではクリーンディーゼル車の人気が高く、新型のドイツ、ポルシェの「カイエン」もディーゼル車。
燃料代安いのになんでうけないんだろうね。
日本の年末は忘年会やクリスマスなど、何かとお酒を飲む機会が多いが、下戸の私には辛いシーズン。
ノンアルコール飲料も用意されているけれど、あまり旨いものがない。
私が好きなのはドイツのしにせワイナリー、カールユングのノンアルコールワインや、新潟県は佐渡の佐渡銘醸の甘酒。
世界に知られるドイツビール、レーベンブロイのビールも夏場には十分ビールを飲む爽快感が味わえる。
佐渡銘醸の甘酒なんて冷でも美味しいですぞ。
Posted at 07:34
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2010.02.07 [ Sun ]高級ティッシュボックス
日本で、一般の家庭にはどこにでもあるティッシュ。
最近はティッシュの箱のデザインも良くなってきたけれどやっぱり見せたくない時もある。
最近購入したのがLandscape Productsの「Tissue Box」。
これ高級感あふれるウォールナット材を使ったボックスで、ブランド設立時より生産されている定番商品なそうな。
でも結構でしゃばるようなデザインじゃなく、どんなインテリアとも調和するデザイン。
プレゼントとしても喜ばれると思うよ。
時計、特に
腕時計に関してはちょっとうるさい私、今欲しいな~と思うのが憧れのイタリアのフェラーリとパネライが造り上げた「グラントゥーリズモ8days GMT」。
高級
腕時計コレクション「フェラーリ・エンジニアード・バイ・オフィチーネ・パネライ」シリーズのひとつだ。
跳ね馬の紋章やメータパネルから継承した文字盤デザインなどフェラーリ由来のディテールが魅力。
158万だからフェラーリよりは安い。
借金してでも買いたくなるね。
Posted at 15:06
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2010.01.10 [ Sun ]腕時計の値打ち
時計、特に
腕時計に関しては私、ちよっとうるさい。
薀蓄をたれると
腕時計のムーブメントを自社開発製造し、製品まで一貫生産体制をとるメーカーをマニュファクチュールという。
僕の愛用しているパテック フィリップもそのひとつだが、日本の
セイコーはパーツを仕入れるからこれには当てはまらない。
時計メーカーは大小300とも400ともいわれるが、マニュファクチュールはその中で20数社。
セイコーの時計より高いが値打ちも上だ。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では私の好きなスイスの老舗時計メーカー、ピアジェのポロ30周年記念モデルが登場した。
ピアジェは宝飾業界でも世界有数のメーカーだが、時計メーカーとしても老舗。
ロングセラーの「ポロ」記念モデルは、私の好きなクロノグラフでブラックフェイスの精悍なもの。
200万円の値打ちは十分ある逸品だ。
Posted at 02:59
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2009.12.13 [ Sun ]節約は環境対策
アメリカのサブプライムローン問題が引き起こした金融危機は、日本でも身近なところに影響している。
財布のひももどんどん硬くならざるを得ないなかで、車も手放す時代になってきた。
日本ではあまりなじみがない自動車を多人数で共同利用するカーシェアリングも、オリックス自動車の会員数が3月末の2千人から9月末には3200人に増加。
15分単位で借りられる手軽さが受けているようだ。
環境
対策にもなるから良い傾向かも?節約関連ビジネスが伸びる
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、主役級の「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」といわれるカルティエが
メンズの高級機械式時計で数多くの新作を発表した。
カルティエならではのデザインセンスと技術力が存分に発揮されいて、さすがカルティエという感じだが、世界同時不況の最中でも400万を超える高級時計にニーズがあることも驚き。
Posted at 02:00
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